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最終更新:2014-10-23 09:33:49  

堺東から三国ヶ丘への道すがら。

とりあえずこの螺子のにょっきりと生えている事情を察するヒントになりそうなものは周囲に見当たらなかった。同じようなものもなく、これ一本きり。

歩きながらで、ていねいに周囲を観察したわけではない。だから見落としもあるのかもしれないのだけれど。けれど、けれど。うーん。

何の名残なのだろう。それともヒトを惑わすオブジェの類?





最終更新:2014-10-23 10:25:00  

「本日の埋草/何のための提灯デザイン?」 はてなブックマーク - 極私的脳戸/日々の与太 » 本日の埋草/何のための提灯デザイン?でとりあげた

これ、

というふうになっていたのだった。


祭に提灯というと、浅草のことを思い出す。祭のたびに提灯を出すための台(何と呼ぶんだろう?)を組み立てる。そういうヒトが目につくあたりから街中の祭の雰囲気が醸成されてゆく感じ。いいんだよなぁ、あれ。もちろん、年がら年中たってる台があって必要に応じてそそくさと提灯をぶら下げるというのでだって用は足りるのだけれど。

祭の雰囲気ってのは、どういうふうに盛り上げられるものなんだろうか。そういうとこいらへん、まとめた文献なんてないんだろうな。祭に馴染んだ人間のみが知るところ、ということなんだろうか。


近現代の、何というんだろう、娯楽の追究かな、そいつは基本的に個を単位に行われてきた。それはそれで大したものであって決してアタやオロソカにケチがつけられるようなものではない。けれど、非常に大雑把な話、個の快楽を至上として捉えた場合、行き着くところは、たとえばドラッグ体験類似のアレコレに落ち着くように見えなくもない。密室的な音楽鑑賞みたいなものもそういう類に似る。ヘッドフォンを通して一人で好きな音楽を都合の良いときに自分に楽な姿勢で楽しむというのは、そんなもんでしょ。あるいは、ネット上だとダッチワイフだとか、えっとメーカー名をど忘れしちゃったけれど、マスターベーション用の器具の話などが大っぴらに語られたりするけれど、あれだって似たようなものの内に数えてもいいのかもしれない。試したことがないからアレだけれど、今日的なテクノロジーを総動員でもすれば、ドラッグであれ音楽であれマスターベーションのツールであれ、とんでもなくスゴい快楽をもたらすものが作れないわけはないだろう。そこいらへん、時代の必然なのかもしれないし、一方でなんとなくビョーキっぽい感じがつきまといもする。個だって、突き詰めればそれなりに息苦しいものなのだ。そういうとこいらへんがお祭りだとか、あるいはジャワかなんかでケチャみたいなのに触れて、ワーッとなっちゃう原因なんぢゃないか。

ぢゃぁってんで、個ではなくて集団で、とあれこれ試みるのは悪いことではないだろう。でも、そういう時代だと集団でワッショイって類をにわかに創り出すことにはどうもギクシャクした感じが免れない。様になっている祭ってすでに祭具のデザインからヒトの行動のスタイルに至るまで、時間の蓄積によって初めて可能になるようななにがしかが備わっているように感じられる。ハレはケによって、ケはハレによって支えられているという循環がきれいに無理なく出来上がっちゃっている。真新しいものも、これから時間を積み重ねれば何とかなるようなものなんだろうか、そのへん。と考えると、どうも懐疑的な気分が兆してくる。うーん。そういうのは、個人的な感傷か何かの類かもしれないとも思うのだけれど。

僕は実際に眺めにさえ出かけたことはないのだが、レイブの類ってのはそこいらへんどうなっているのだろう。風評だけで判断すると、音楽と踊りを愉しむというよりも、何だかいかがわしい集まりのようにも見えるのだけれど、理屈だけ捏ね繰り回して見ると、個の快楽追究と集団でワッショイを両立させているようにも、無理矢理両立させようとして時代のビョーキがかえって噴き出したもののようにも見えてくる。うーん。まぁよくわかりませんな\(^o^)/

と、そんなこんなでここいらへんを考えるときって、どうも厭な蟠りのもごもごを抱え込まないわけには参らない。なんかもちっとすっきりした考えようもあるに違いないとは思うんだけれど。


参考文献、みたいな

  • 柳田國男「祭のさまざま」(青空文庫) はてなブックマーク - 柳田國男 祭のさまざま

    《都会にも神社の祭は有る。しかし実際は、さう多くの者がその祭を見ることが出来ない。それ故に人は皆大きな花やかな混雑する祭だけを、祭といふものだと思つてゐる。これが村と都会との大きな相違であつた》というようなあたり、ちょっとピンと来ないかもしれない。柳田は所謂「祭」を「祭り」と「祭礼」に分けて考えていて、祭事当事者だけで行うものを「祭り」、ヒトがよってたかって派手にやらかすものを「祭礼」としていたはず。たぶん、そのへんの別のことを云っているんだと思う。

    それにしても読めば読むほど、今の私たちが新たに祭を興してもそれはある種の形式だけのスノビズムにしかならないんぢゃないかという疑念が深まるばかりだなぁ。地域の盛り上がりは、もちっと別の形で考えないと、地元に根付くことも地元を盛り上げる力になることもあんまりないんぢゃないか。そういうことがあるとすれば、何か別の要因が加わってのことになるんぢゃないか。うーん。

  • 柳田国男「祭のさまざま」(えあ草紙) はてなブックマーク - 祭のさまざま -えあ草紙-

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いっそ、と思い浮かべるのは、高田馬場や浅草のカーニバルのことなのだけれど、ちょっと頭の中を整理しないと他人様に説明できるような体裁の議論になりそうにないな。うーん。




最終更新:2014-10-22 10:44:55  

ひさかたぶりの他人様ヒトサマの褌でございますがぁ。まぁ驚きますね。

けれども、模倣犯が続々登場したりすると紙が足りなくなって困っちゃう緊急事態も生じかねないのですから、よい子のみなさんは決して真似なさらないでくださいね。


Twitterで流れてくるこの手のしゃれた写真って、所謂「パクツイ」、つまり他人の先行作品やツイートからの盗用であることがしばしばある。で、確認のためにGoogleの画像検索を試みてみた。その限りでは、上のがオリジナルと見ていいみたいだ。「Yahooリアルタイム検索ではこれがオリジナルみたい。簡単にオリジナルに遡れて,パクリはパクリとわかるようなシステムが用意されないかなー。」(yu-kubo のコメント / はてなブックマーク)という話もあって、万全とはいえないがとりあえずは大丈夫かな。こういう断りを加えなきゃいけないなんて、野暮で面倒臭い世の中だぜぃ。

しかしなぁ、パクリ発見システム、あればいいけれど、むずかしいよなぁ。たとえば、先日の台風の折、風で飛ばされてきたという卵ギャグの写真が話題になった。あれもパクリだったわけだけれど、そのパクられた写真が実はさらに先行する作品の、影響関係というにはあからさまなパクリ疑惑のあるものだったというような話がある。

ネット内で話が収まるならまだしも。ネットをはみ出してパクリ/パクられ関係は成立する。システムでチャックして一発ホイホイパクリ発見というような結構な具合にはなかなかいかないんだろうなぁ。


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最近のペーパークラフトと来たら、ちょいと尋常ぢゃないからなぁ(違。



最終更新:2014-10-20 15:16:29  

なんだかつり銭の遣り取りが面倒臭いだけのような気がする。これなら……

と仰られるとおりだと思うなぁ。


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これをコンビニで買ったらついてきたのだけれど。

それにしても負けたいくさで「天下一」というのも、「祭」に仕立て上げちゃうというのも、どうも人類のやらかすことはわけがわからん。

cf. 大坂の陣400年天下一祭[ググる!]



最終更新:2014-10-20 15:22:40  

昨日*12014年10月19日は、Simon and Garfunkelのデビューアルバムである『Wednesday Morning 3 A.M.』発売50周年という記念すべき日なのだった。1964年10月19日は、では水曜日だったのかというとそんなことはなくて月曜日だったりするのだが、それはさしあたり大きな問題ではない。

『水曜の朝午前3時』*2そのものは、一年で3000枚ほどしか売れず、サイモンとガーファンクルは実質解散状態になる。ところが、アルバム収録曲「サウンド・オブ・サイレンス」に、プロデューサのTom Wilson はてなブックマーク - Tom Wilson, Producer*3が勝手に如何にもロックな伴奏を後から追加録音して大ヒット曲になった。そのへんはすでに知っているヒトは知っているお話。ここいらへんを改めて書くのは面倒臭いのでウィキpの解説を引いておく。

Wilson produced Simon & Garfunkel's 1964 debut LP Wednesday Morning, 3 A.M. which included "The Sounds of Silence". Seizing on local radio interest in the song in Florida and inspired by the huge success of The Byrds' folk-rock version of Dylan's "Mr Tambourine Man", Wilson took the duo's original acoustic track and, without Simon or Garfunkel's knowledge, overdubbed electric instruments, turning the track into a #1 pop hit, helping to launch the folk-rock genre. Simon and Garfunkel, who had already split, re-united after the hit and went on to greater success.

Tom Wilson (record producer) - Wikipedia, the free encyclopedia はてなブックマーク - Tom Wilson (record producer) - Wikipedia, the free encyclopedia

というわけで、『水曜の朝』は下手をするとデビューアルバムにしてラストアルバム、サイモンとガーファンクルも、有象無象のひと組として消え去るはずだったということになる。とはいえ、これがあってこそのサイモンとガーファンクルであったわけで、不思議な運命がどうたらこうたらというような話にもなる。

ただアルバムはさておき、「サウンド・オブ・サイレンス」という歌を落ち着いて聴き直してみるとき、元々この歌はロックのビートを要求していたのだとも聴こえて来る。トム・ウィルソンのアイディアは恣意的なものでもなければ、流行に乗ってみたというだけのものでもなく、プロデューサとして虚心坦懐に作品に耳を傾けていたからこそのものという気がして来ることがある。


これが『水曜の朝午前3時』に収録された「サウンド・オブ・サイレンス」。


こちらが『サウンズ・オブ・サイレンス』*4収録の「サウンド・オブ・サイレンス」。

今の機材なら「リミックス」とかなんとかテケトーなことをいってディジタルな作業でホイホイできちゃうのかもしれないけれど、オヴァーダビングするにしたって、普通ならリズム隊を先に録音してそれに合わせて残りを録るというのが通常の順序のところ、当時のアナログな技術でリズム隊を後から追加するなんちゅうのはなかなかの荒業だったんぢゃないだろうか。実際のところ、エレキ版「サウンド・オブ・サイレンス」のリズムは不揃いだったりのたくさしちゃったりして耳に障るところがちょこちょこある。

とはいえ、「サウンド・オブ・サイレンス」のメロディ、当時のフォークロックと称される他の歌の中では際立ってロックのリズムである8ビートにきれいにハマってることに気づかずにはいられない。そこいらへんを考えると、「サウンド・オブ・サイレンス」大ヒットにまつわる上のお話、単純に僥倖による大ヒットみたようなアレで考えてしまうのは、ポール・サイモンにとってもトム・ウィルソンにとってというか、そこいらへんはどうでもいいかもしれないけれど、「サウンド・オブ・サイレンス」という作品そのものに対してはずいぶん失礼な話ではないかなと思うのだ。


小学校で習う4拍子は「強・弱・中強・弱」の4分音符の並びになる。8ビートはこれを8分音符に細かくしたもの、であるだけではなくて、「強・弱・中強・弱」のアクセントをひっくり返した「バック・ビート」とか「アフター・ビート」とか呼ばれるものになる。とか何とか言葉で書くと面倒臭いので譜例を示す。

20141019121610

8ビートのドラム譜例*5

と譜面を示してもやっぱ説明加えないとダメかなぁ(^_^;)。譜面の8分音符の✘が並んでいる中の3つ目と7つ目だけが通常のオタマジャクシがにょろっと顔を出してるでしょ? そこんところにアクセントが置かれることになる。エレキ版「サウンド・オブ・サイレンス」のドラムも大体譜例と同じパタン。こいつを頭に置いて聴いてみればリズムの特徴は問題なくご理解いただけると思う。

で、案外このリズムをちゃんと踏まえたメロディ作りが行われている歌って少ないのだ。ドラムは8ビートなのに、歌は「強・弱・中強・弱」。たとえば、耳にしやすいところではユーミンなんかのはたいがいそうでしょ? 伴奏のアレンジはリズムもコードも洒落ているかもしれないけれど、全体としては何となく垢抜けない感じが残る感じ。たぶん、そういう垢抜けなさも人気の要因になってるんだろうけれど。っとそれはさておき。

「サウンド・オブ・サイレンス」は、このへん当時のフォークロック作品の中ではかなりきちんと8ビートのアクセントを押さえた作りになっている。冒頭4分休符の後のアクセントのあるところから、"Hello, darkness my old friend"/ddffaagぃ〜♪と続く……とか書いたってわかんないっすよねぇ。うーん。

というわけで、「サウンド・オブ・サイレンス」メロディ冒頭を譜例で示す。

20141020032159

なんだか五線譜に見えないような気がするかもしれないが、余計な横線はきっと幻覚か何かですので気にしないこと*6。譜面を書くなんざぁ6500万年ぶりだしメロディは記憶に頼っているしで、記譜のルール破りやメロディに少々間違って書いちゃってるところもあるかもしれないがソイツも許すべし。というあたりはまぁどうでもよろしいとして、要は歌の頭が8ビートのアクセントにあることがわかっていただけるかしら。こういうの、冒頭に限らず割と律儀に歌ほぼ全体で守られる形になってる。

アクセントばかりではなくて、冒頭のメロディーの音の選択、Dmの音をただ愚直に刻んだだけというとアレだけれど、これに加えてコーラスがさらに《ddddddc》と同音の繰り返しを中心としたものになっていて、なんちゅうんだろ、歌の力強さみたいなもんを生み出している。

こういうとこいらへん、作品が形としてそもそも8ビートのロックを要請する体のものだったと考えていいんぢゃないか。エレキなギターとリズム隊の追加は、仮に当時のポールにとって不本意なものであったとしても、歌そのものには悪くない出来事だったんぢゃないかなぁ。ここは、さすが辣腕プロデューサのトム・ウィルソン、とトムくんをちゃんと評価してあげなきゃいけないところだと思う。まぁ、バックの演奏、もちっとちゃんとプレイヤを選ぶべきだったんぢゃないかとか細かいアレコレはあるかもしれないけれど。

とまぁそんなこんなで、えーと、「サウンド・オブ・サイレンス」がフォークロックとしてリミックスされたのは、とにかく流行に合わせてやっつけちゃえというようなものではなく、ただただ偶然と幸運が生み出した大ヒットというのでもなく、歌がもともと持っていた性格が適切に生かされたものなんだと考えるべきなんぢゃないかと思うのだ。


おまけ

トムくんについての紹介ヴィデオ。紹介される内容は60年代に偏しているきらいはあるけれど、でもそれだけでも大したプロデューサさんだったことはわかるんぢゃないかしら。


ガーファンクルくん、なにぶん、英語なので何云ってんだかわかりゃぁしませんがぁ、なんだか『水曜の朝午前3時』のジャケット写真について触れているみたいなのでとりあえず。


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かつては売れなかったとはいえ、ちゃんとしたアルバムなので、ボーナストラックなど収録されていないヤツで、まずは耳にすべき。


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こっちはさほど全体のまとまりに気を配らなくても聴ける感じ。ボーナストラックもついでに聞いたからといってバチは当たらなさそう。


  • 注1 のたくさ書いているうちに日付が変わってしまった…(;´Д`)ウウッ…
  • 注2 英語で書くのはやっぱ面倒臭い。
  • 注3 リンク先はファンサイト、なのかな。
  • 注4 普通はアルバム名も『サウンド・オブ・サイレンス』と日本語表記されるけれど、英語のアルバム名は『The Sounds of Silence』になっている。歌のほうは「The Sound of Silence」
  • 注5 「ドラム・ビート」(Wikipedia) はてなブックマーク - ドラム・ビート - Wikipediaより拝借。
  • 注6 五線譜をサクサク書くようなタマではないので用紙は常備してない。これはギターのタブ譜用紙なのでまぁそのぉ横線が多いのであります。cf. タブラチュア - Wikipedia

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