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2004年1月21日。「押尾さん本人からコメントもらえたら嬉しいなあ、と思うモダシンでした」とのこと。
タワーレコード渋谷店/2003/06/16!)3/06/22 アルバム総合チャート
発売直後の"Dramatic"が12位に。
Albums de la semaine du 30 Juin 2003
オリコン、2003年6月30日付、ウィークリーチャートがこんなところに残ってた(2003年12月26日現在、2004年8月1日現在)。フランス語のページだけれど、Dramaticが24位にランクインしてることは、フランス語がわかんなくてもわかる。NIHON-frというページから。どうも日本の芸能情報をフランスに紹介するサイトみたい。
プラネットチャート[Weekly -CD- 2003/6/16-22]
2003年6月16-22日のCD週間売上トップ20の最後に「Dramatic」の名前が見られる。翌週は50位。Yeah!! J-POP!の売り上げランキングから。
現在掲載終了。
2004年7月5日。「So HAPPY」のレビュー。
ギターレッスン、教え方のうまさもさることながら、選曲もいいなぁ。弾きたくなる曲、弾き易い曲、バランス良く選ばれている。
Modern Syntaxさんのような有名なブログでも、毎回取り上げられるようになった。今なら、モダシンさん経由でコータローを知った、という人だって出てきてるに違いない。大したものだと思う。
「Dramatic」USA盤11月4日発売。
Acoustic Guitar誌で取り上げられた評が紹介されている。米盤だとCCCDではない、ちゃんとしたCDになる。めでたし、めでたし。けれど、東芝EMIが商売やりにくくなっちゃうと、それはそれでコータローの活動に悪影響が出る?
CCCDって、PCで再生が困難なだけではなくて、一般のCDプレーヤにも通常より大きな負荷をかけるという問題アリアリのシロモンだもんね。こういう消費者に迷惑をかけるやり方はやっぱり商売として間違ってんのちゃうやろか? CDプレイヤなんかホイホイ買い換えられる人なら話は別なんだろうけれど、そうでなければプレイヤの寿命を縮めるような録音盤がいただけないものだというふうに考えるのは、それほど変ではないと思うんだけど……。僕の場合、米盤が出てからCCCDの"Dramatic"は一度も聞いていない。だって、プレイヤをブッ壊してもへっちゃらなほど金持ちじゃないもん。
発売当初、NARADAレーベル"What's New"ページトップを押尾コータロー「Dramatic」が飾っていた。" Japanese Guitar Sensation"との見出し。
1-3位をコータローが前回チャートに続いて独占。「Be HAPPY」は堂々の1位。2位「Dramatic」(輸入盤)、3位「Starting Point」(輸入盤)。「Starting Point」(国内盤)、「Dramatic」(国内盤)も久しぶりに大きく順位を上げている。
「だんしんぐこおろぎの広場」のべっち@神戸さんの書き込みから、これまたイタダキ。
にしても、「Starting Point」はCCCDじゃないんだから、国内盤を買いませう。
YOUNG GUITAR DVD MOVIE THEATER
『Young Guitar』2002年12月号付録DVDのサンプル映像が見られる。
2001年6月28日の記述。ページのずっと下のほうに「新しい歌」という記事が出ている。インディーズ・セカンド「LOVE STRINGS」への言及。
ここでは珍しくテクニック面では辛口評がついてる。でもそれは間違った指摘ではないと思う。それよりも「うん、新しい歌がきけました」の結び。これはたぶん多くのファンも共有している気分なんじゃないかなぁ。
Tadashi Nishimura Web Siteというページから。
2001年5月。「特に5/26にあった『押尾コータロー』氏のライブ.東京進出!とのことで関西からギターの仲間が大勢上京し,みんなでお茶の水の楽器街に繰り出したという.それぞれ,濃い人達がいくつかの集団でウロウロしていたわけでちょっとおもしろい光景でした./もちろん,ライブは最高.楽しかった」とある。こやま@しゅういちさんという方のArch-Tops Pleasure 「アーチでなくっちゃ!!」というページから。「コアもの博物館」も、その筋の方々にとって見応えがあるのではないかしら。僕のようなボンビーな人間には目の毒だけど(^_^;。
World Music and Gagaku of "MAHORA Japan"
龍笛の奏者出口煌玲『Blowin' Green Breeze』の紹介(ページの一番下)。コータローの参加している2曲の頭が試聴できる。「2000年11月 MAHORA Japan 制作 限定数販売のCD 2002年6月 完売 !!」とのこと。
CASA de la PAPA/フォルクローレのCD、ビデオ
「ウタウ葦笛/岡田浩安」のクレジットに押尾コータローの名前アリ。 岡田浩安はサンポーニャ、ケーナ奏者とのこと。発売は2000年。本人ページ(OKADA HIROYASU WEB SITE)には「アンデスの音楽を少しはなれたオリジナル曲中心です」とある。
YAMA's MUSIC SITEというサイトから。オブジェは、押尾コータローがかつて在籍していたバンド。Realplayerで「コドクなボクを赤い月が見てた」という曲が試聴できる。曲やプレイはカッコいい。コータローは、ギターとボーカル担当。インタビューでよく取り上げられる、「昔はベースをやっていた」というのもこのバンドのことのようだ。この点については、「やまさんのちょっとひとこと1998年分」を参照のこと。歌詞については、コータローファンといえども意見が分かれるってところじゃないかなぁ。やっぱりコータローはソロデビューしてよかったのだと思う。しかし、いずれにしてもコレクターズアイテムの音源ということになるだろう。録音時期不明。乞う、情報提供。
横笛の演奏家のCD紹介ページ。試聴コーナーでは、コータローのギターも聴ける。まだ、一般的なニューエイジ系の音づくりの影響を色濃くとどめている。録音は1999!)0年ごろか?
1999年4月26日、27日に「押尾光太郎」の名前が登場する。民族楽器版「ボレロ」、聞いてみたいなぁ。天楽企画のページから。これまで関わったCDのページに、この折のメンバーによる(含む押尾光太郎)『アメツチのウタ』が紹介されている。
日本聖夜唄/日本のクリスマスソングというサイトのページ。「押尾コータロー」の初版と再プレス盤のスリーブの比較がなされている。「みゆき」さんとは美幸さんのことだろうか?
「Weekly Ranking 2004/07/05付 アルバムBEST30」
「Be HAPPY」オリコンウィークリィランキングで20位。
押尾コータロー「LOVE STRING」スリーブ(ジャケット)をデザインした方。久原鉄秀のページ。ごてごてしてない、あっさりすっきりしたページ。
ファンクラブの会員証や、新しいオフィシャルサイトなどの細かなところに、名前は出ていないみたいだけれど、この鉄秀のイラストがあしらわれている(と思う)。
たぶん、インディーズファーストの録音に関連してるんじゃないかと思うんだけど……。ファーストのCDスリーブにはレコーディングその他エンジニアとして慧奏の名前があるし、レコーディングおよびマスタリングはYURAI houseで行われたと記されている。えま & 慧奏のCD『はまうた』や「あめつちのうた」コンサート(2001年3月22日)には、押尾コータローも参加している。
心斎橋のレコード屋さん。お奨め盤のページにインディーズ時代の2枚が紹介されている。ここの記述にしたがえば、インディーズファーストは元々、このお店のみの扱いだった模様。そういう事情で、スリーブのデザインが今と違ったものになってるのかな?