このページへのリンクは、当方へのことわりなくご自由になさって構いません。
ハイパーテキストのリンクは、自由に行い得てこそ本来の力を発揮できるものです。それを損ねるリンクへの不当な制限は、WWWを創り出してきた人々の夢を踏み躙る行いに他なりません。
リンクのあり方を考えるうえで非常に参考になる文献として、東北大学助教授後藤 斉氏のウェブページが挙げられます。是非とも一度参照されることをお薦めします。
「文章読本を読む」に、樺島忠夫『文章術』の紹介記事をアップした。
今確認したら、いつのまにか「文章読本を読む」のアクセスカウンタが1000を超えている。意外に読んでくださる方がいらっしゃるということなのだろうか? 反応がないからよくわからない。
「文章読本を読む」に、向後千春『アフロ先輩と学ぶ実用文の書き方』の紹介記事をアップした。
lilyの作者さんの手になる、「変なもの」をインストールしてみた(インストール先)。
使い道はまだ考えていないけれど、おもしろそう。書き込みは適当に消しちゃうかもしれないし、他のだれかに消されちゃうかもしれないけれど、自由に落書できるページも用意してみた。適当にいじってみてくれるとうれしい。使い道のアイディアなどいただけると、尚可。
とはいえ、いたずらのすぎる書き込みはご遠慮願いたし。
lily(Rubyで書かれたブログツール)をいじっているうちに、勢いで「文章讀本を讀む」ブログを作ってしまった。まだ記事は「極私的脳戸/日々の与太」で取り上げた記事をちょっとだけ手を入れたもの一本しかない。おいおい数を増やしていくつもりではあるけれど、どうなるかなぁ。
lily自体、いろいろおもしろそうだ。「Ruby/lily を解読してみよう」というようなページもあって、改めてRubyを勉強し直してみるか、という気分をそそられる。これもまた三日坊主にならなければよいのだけれど……。
この更新情報ページからトラックバックを外した。実際のところ、日本語に関して使い物にならないことが判明したからだ。コメントは一応日本語が通るので残しておいた。これまでトラックバックのみつけてあったその他のアーカイブページも、トラックバックは止めにしてコメントができるようにした。ただし、Haloscanの無料サービスでは、新たにコメントが投稿された場合でも、それをこちらに通知するあれこれが利用できない。したがって、トップページに表示されている範囲外のコメントについては、こちらのチェックは及ばない、あるいは著しく遅延すると思われる。って、あんまり更新ページにコメント機能を残してもあんまり意味がないかなぁ、とも思うんだけど……。せっかくだから、ということで……。
うちで「とんとん亭ふぁんクラブ」の運営をお引き受けすることになった。「とんとん亭」は、うちの近所のラーメン屋さん。ときどき僕の書くものの中にも登場してるでしょ? 豚臭い感じを消さない点、好みが分かれるかもしれないけれど、僕のお気に入りのお店。
「極私的脳戸/日々の与太」のページデザインを改めてみた。どうも3paneは見ていて落ち着かず、肝心のテキストに集中できないような感じがする。そこいらへん、なんか研究はないんだろうか。
どうも、ThingamablogとHaloscanの取り合わせでは、不自由が多いので、ppblogを使ったページを新たに作ってみることにした。このページは、「極私的脳戸」全体のトップページにして、更新情報を主たる掲載内容にしようと思う。せっかくリピータの方も出て来られたところで、申し訳ないのだけれど、よろしければ「ブックマーク」、「お気に入り」、リンクなど変更してやっていただけるとありがたいところ。
改めて「極私的脳戸/日々の与太」をよろしく。